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要望 2007/03/26 (月)
共産党市議団と市議予定候補は今日「子どもの医療費、介護保険、障害福祉、国保など暮らしを守る制度の充実を求め要望」をしました。
対応をしたのは、岡山市市民局局長、国民健康保険課課長など4人です。
1、子どもの医療費補助制度の対象拡大
2、介護保険料、利用料の減免制度創設・充実
3、障害者自立支援法にともなう応益負担を中止すること
4、国民健康保険料の値上げ中止、値下げ・減免制度の充実。
5、県は市町村国保への補助金削減計画中止
などを要望しました。
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2月定例議会閉会 2007/03/22 (木)
今日2月定例議会が閉会しました。
日本共産党は、13議案に反対しました。
反対した議案の内容は、国民健康保険費特別会計予算、駅元町地区市街地再開発費特別特別会計予算や美しいまち・快適なまちづくり条例、後楽館高校・幼稚園授業料値上げ条例などです。

また、2つの意見書を全会一致で採択しました。
1つは民法772条(「離婚後300日以内に生まれた子は前夫の子」と決めている民法)の改正を求める意見書。
2つめは・国保審査手数料の県独自の補助金の廃止を見直し増額を求める意見書

 2つとも日本共産党市議団は縁の下で一致点を大事にとがんばりました。


やったね!! 2007/03/06 (火)
政務調査費の領収書が今年5月から公開されることになりました。
今日開かれた、会派代表者会議で決まりました。
不適切な支出がないように、市民の常識を市政のルールにしていくには、それを伝え、主張していくことが必要と日本共産党は10年前から自ら公開しています!!
政務調査費は議員活動に必要ということで、各会派に交付されています。岡山市議会は、一人当たり月135,000円(年162万円)交付されています。市議団の粘り強い提起と世論のあとおしをうけての実現です!!

今日の質問は・・・ 2007/03/01 (木)
今日は田畑議員の代表質問がありました。
傍聴席はほぼいっぱいでした。

代表質問 2007/02/28 (水)
明日10時〜共産党の代表質問です。

市民と同じ目線で平和のこと格差社会のこと健康福祉、行財政改革のことなど質問します。
住んでいてよかったと言われる市政を実現するために奮闘します!

ぜひぜひ傍聴にお越し下さい!!

開会日 2007/02/22 (木)
今日から議会がはじまりました。

個人質問の日程が決まったらお知らせするので、みなさん傍聴におこしください。
代表質問は3月1日(木)10時〜 です。
ぜひ傍聴にお越し下さい。

経済委員会では・・・ 2007/02/20 (火)
今日の経済委員会では、先日新聞に大規模漏水・閉館も視野に桃太郎荘休館へという記事が載った「桃太郎荘」の今後の対応が報告されました。
 岡山市は施設の基本にかかわる改修が必要であり、漏水改修に2千万円、雨漏り対策800万円、結露対策3千万円、一時休館をすれば、指定管理者や従業員の保障も必要となり1億円近い改修費が必要となる。財政状況が厳しい中で閉館も含め早急に結論をだしたいと報告しました。委員からは重大な事態に対する認識が弱いのではないか、今までの老朽対策にも予算がないとして怠っていたことや2年前の指定管理者導入にあたって十分な検討もなされていなかった結果といえる。閉館という結論をだし、報告するということにはならない。議会にも検討結果を報告し十分な議論が必要との指摘がありました。

 経済委員会以外にも5つの委員会が開かれました。

明日は 2007/02/19 (月)
明日は常任委員会があります。
みなさんぜひ傍聴におこしくだ〜い!!

喜びいっぱい午後の保健福祉委員会 2007/02/01 (木)
日本共産党岡山市議団が繰り返し、繰り返し伝えて、みなさんと一緒に運動してきたことが実りました!!!!

委員会内容は『地域生活支援事業』の見直しについてです。
平成18年10月から、障害者自立支援法のすべての事業が実施され、障害福祉サービスが「自立支援給付(国が実施)」と「地域生活支援事業(市町村が実施)」に再編。地域生活支援事業には、利用する人の状況に応じて柔軟な対応が必要とされる相談・移動・コミュニケーション・日中一時支援、地域活動支援センターなどが位置づけられました。性急な制度改正により十分な準備期間がなかったため事業者参入や利用者が当初見込みを下回ったことや事業者や利用者から見直しを求める要望・陳情が数多くあり、早急な見直しが必要になりました。

見直しがあったのは・・・
・1ヶ月の移動支援利用時間の上限が20時間から50時間に。
・対象者が今までは視覚障害児(者)と知的障害児(者)だったのが、 身体障害児(者)精神障害児(者)が追加されました。
・日中一時支援についても事業者の安定的な運営を確保するために補助 金額の改定。
・地域活動事業センター、小規模作業所の同日利用を可能に!
・日常生活用具の品目は今まで電気式たん吸引機だけでしたが、音声血 圧計・音声ICダクレコーダーなどが追加されました。電気式たん吸 引機は今までの給付条件が緩和されました。
 
まだまだたくさんの見直しがあったのですが、ここでの紹介は一部とさせていただきます。質問などがありましたら共産党市議団に気軽に電話、FAX、メールを下さい。 

厚生労働大臣が・・・? 2007/01/31 (水)
1月27日松江市内での会合で、柳沢伯夫厚生労働大臣が女性は「産む機械、装置の数は決まっているからあとは1人頭で頑張ってもらうしかない」と発言したことについて岡山市議会女性議員(8人)は全員一致で抗議文を提出(FAX)しました。
女性議員のうちわけは、共産党3人・無所属市民の会2人・公明党2人・新風会1人です。

 厚生労働省は少子化対策に責任を持つ担当省。担当省の大臣である柳沢構成労働相は「安心して子どもが産み育てられる環境をつくること、結婚したくてもできない働き方の問題改善、子どもを産み育てられないワーキングプア(働く貧困層)をなくすなどの問題に全力をあげて取り組むべきではないでしょうか。

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