市議団ブログ

いよいよ「瀬戸芸2022」 公共交通でめぐろう
[ 04月13日 ]

 

 
瀬戸内の島々や沿岸で、アートと地域の方との触れ合いを楽しめる「瀬戸内国際芸術祭2022」が、いよいよ明日4/14から始まります。
 
鉄道、バス、フェリーなどの交通機関をつかって会場をめぐってもらおうと、NPO法人公共の交通ラクダ(RACDA)さんが、「備讃瀬戸アクセスマップ 2022春会期版」を制作されました。
今日、議会の各会派にもお届けくださったので、ご紹介です。
 
ラクダさんのホームページでも見ることができます。
 
マップには、地図、時刻表、駅・港・空港の乗り場の地図がわかりやすく載っています。
それだけでなく、各車両のイラストも、毎回楽しみですね。
 
アクセスマップを手に、瀬戸芸2022へGO!
 
 
 
瀬戸内国際芸術祭2022の公式ホームページは、こちらです