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日本共産党 岡山市議団

'市議団記事' カテゴリ

無料法律相談 2018年11~12月の予定

18年10月29日

弁護士と、県・市議が相談に応じます。

相談無料/秘密厳守/要予約

予約・問い合わせは、電話086-273-2221/メールokymjcp@po1.oninet.ne.jp(日本共産党岡山地区委員会)へ

日程等は変更する場合があります。必ず事前予約のうえお越し下さい。

開始時刻は、午後6時です。

 

11月(午後6時から)

5(月)・・高島公民館(中区国府市場99-5) 林じゅん市議、氏平みほ子県議

12(月)・・西ふれあいセンター(南区妹尾880-1) 東つよし市議

19(月)・・西大寺事務所(東区西大寺中野137-5) 竹永みつえ市議

26(月)・・森脇事務所(北区下伊福上町17-24) 田中のぞみ市議、森脇ひさき県議

 

12月(午後6時から)

3(月)・・高島公民館(中区国府市場99-5) 林じゅん市議、氏平みほ子県議

10(月)・・福南センター(南区若葉町9-4)

17(月)・・西大寺事務所(東区西大寺中野137-5) 竹永みつえ市議

24(月)・・ありません

31(月)・・ありません

 

緊急の場合は、市議団(電話086-803-1707)か、日本共産党岡山地区委員会(電話086-273-2221)までご連絡ください。

 

【発行物】 岡山市政ニュース №278号(2018.10.28) 各議員のページ

18年10月24日

 

2018年9月議会の報告をはじめ、岡山市政の今をお伝えする市政ニュース№278号の各議員のページです。

紙のニュースをご希望の方にはお送りしますので、ご住所等をお知らせください。また、お知り合いやお近くの方に配ってくださる方(1枚からでもOK)も大募集しています。

(連絡先)日本共産党岡山市議団

〒700-8544岡山市北区大供1-1-1

電話086-803-1707

ファックス086-234-9388

メールkyousantou_shigidan@city.okayama.jp

 

(印刷用PDFデータはこちら)

こんにちは竹永みつえです №74

河田正一市政ニュース №59

林じゅんニュース №42

のぞみを届けます(田中のぞみ市政ニュース) vol106

東つよしの東奔西走 通算94号

 

 

【発行物】 岡山市政ニュース №278号(2018.10.28) 1~3面(共通面)

18年10月24日

 

2018年9月議会の報告をはじめ、岡山市政の今をお伝えする市政ニュース№278号が完成しました。

今号は、中面見開きで7月の西日本豪雨災害の特集、1面には岡山駅前広場の問題などを載せています。

紙のニュースをご希望の方には、お送りしますので、ご住所等をお知らせください。また、お知り合いやお近くの方に配ってくださる方(1枚からでもOK)も大募集しています。

(連絡先)日本共産党岡山市議団

〒700-8544岡山市北区大供1-1-1

電話086-803-1707

ファックス086-234-9388

メールkyousantou_shigidan@city.okayama.jp

 

(印刷用はこちら)

№278号 共通面(1面)

№278 共通面(見開き面)

 

 

≪№278号の目次(共通面)≫

1面

・路面電車 このまま進めていいの? 駅前乗入

・ヤッタネ! エアコン設置前倒し

・ごみ広域処理場が豊成に

 

2,3面

(7月豪雨災害特集)

・日本共産党市議団は提案します!

・岡山市の課題

・成果

(ふだんの企画)

・9月議会での議案に対する各会派の態度

・11月定例市議会の日程

・編集後記

 

【動画】 2018年9月議会 豪雨災害関連質疑(9/20)、最終日討論(9/27)

18年10月4日

 

2018年9月定例岡山市議会本会議の動画が、全日程公開されました。

 

20日の豪雨災害関連予算案に対する質疑を行った竹永光恵議員、27日の最終日に議案に対する反対討論を行った東毅議員それぞれの動画は、次のリンク先で見ることができます。

(パソコン、タブレット端末、スマートフォンで見ることができます)

豪雨災害対応補正予算への質疑(竹永光恵2018.9.20) 約47分

議案への反対討論(東毅2018.9.27) 約11分(開始36分ごろから)

 

 

 

林潤(2018.9.12) 約38分

【控室の窓から】 議会報告ニュースを作成中

18年10月4日

 

日本共産党岡山市議団は、定例議会後に議会で焦点となったことや市政のさまざまな最新情報をお知らせする「市政ニュース」を制作して、市民のみなさんにお届けしています。貴重な市民の税金である政務活動費を使っての制作です。

 

今日は、その「市政ニュース」の最新号制作作業まっただなか。

編集責任者の東つよし議員と、あーでもないこーでもないと頭をひねりつつの作業です。

印刷所のデザイナーさんは、こちらが「こんな感じで」というアバウトなお願いをしたのに、想定を超える見事なラフ案を届けてくださいました。形になったのを見て、あらためて自分たちが今回押し出したい事柄を整理し、文字数などの制約も考えながら、見出しや写真の再検討、文章の中で脱線やわかりにくい表現の推敲などの作業をしました。

これから2週間ほどかけて、印刷所と何度かやり取りをしながら校了をめざしていきます。発行は今月末の予定。

 

他の新聞やテレビなどではなかなか伝えられることのない、議会にいるからこそ発信できる情報や政策を詰め込んで、市民のみなさんのところにお届けします。

 

市議団にはときどき「ニュースを読みたいので、送ってほしい」というお電話をいただくこともあります。大歓迎です!

お手に取ってみたいという方は、ぜひご連絡ください。

 

日本共産党岡山市議団

〒700-8544 岡山市北区大供1-1-1 岡山市議会内

電話086-803-1707/ファックス086-234-9388

メールkyousantou_shigidan@city.okayama.jp

 

豪雨災害で議会に調査特別委 初回は10/5

18年10月2日

岡山市議会は、西日本豪雨の時の市などの対応を検証したり、復旧・復興に向けた施策などを集中的に議論して、市に対して提言するために、各会派・各区の議員で構成する特別委員会を設けました。

その初会合が今週末にあります。

◆日時 2018年10月5日(金)13:00~

◆場所 市議会棟2階・建設委員会室

団からは、発災直後から現場で救援活動に取り組み、その後国などへも要望活動をしてきている竹永みつえ・河田正一の両議員が、参加します。

委員会の模様は、どなたでも傍聴できます。岡山市議会は、委員会についてはインターネット中継しておらず、議事録も公開していないため、委員会審議の様子を知ることができるのは、実際に傍聴した時だけです。ぜひ、おいでいただき、市議会の議論をご覧になってください。

委員会の案内(岡山市議会HP)

 

 

無料法律相談 2018年10~11月の予定

18年09月28日

弁護士と、県・市議が相談に応じます。

相談無料/秘密厳守/要予約

予約・問い合わせは、電話086-273-2221/メールokymjcp@po1.oninet.ne.jp(日本共産党岡山地区委員会)へ

日程等は変更する場合があります。必ず事前予約のうえお越し下さい。

開始時刻は、午後6時です。

 

10月(午後6時から)

1(月)・・高島公民館(中区国府市場99-5) 林じゅん市議、氏平みほ子県議

8(月)・・ありません

15(月)・・西大寺事務所(東区西大寺中野137-5) 竹永みつえ市議

22(月)・・岡南コミュニティ(北区旭本町1-1) 田中のぞみ市議、森脇ひさき県議

29(月)・・ありません

 

11月(午後6時から)

5(月)・・高島公民館(中区国府市場99-5) 林じゅん市議、氏平みほ子県議

12(月)・・西ふれあいセンター(南区妹尾880-1) 東つよし市議

19(月)・・西大寺事務所(東区西大寺中野137-5) 竹永みつえ市議

26(月)・・森脇事務所(北区下伊福上町17-24) 田中のぞみ市議、森脇ひさき県議

 

緊急の場合は、市議団(電話086-803-1707)か、日本共産党岡山地区委員会(電話086-273-2221)までご連絡ください。

 

(発行物) 岡山市政ニュース速報版№237(2018.9.27)

18年09月27日

印刷用PDF

2018年9月定例岡山市議会の閉会にあたって、日本共産党岡山市議団が発行したファックスニュースです。


9月議会閉会 生活再建支援に力そそいだ議会論戦

2018年9月定例岡山市議会は27日、西日本豪雨災害からの復旧復興をめざす補正予算91億円をはじめとする全43議案を全て可決し、国に教育予算の充実や少人数学級などを求める陳情を全会一致で採択して閉会しました。

学校へのエアコン設置は、中学校と幼稚園は来年夏に間に合うよう整備、小学校も設置に向けたスケジュールを速やかに検討と、これまでの市方針を前倒しすることが表明されました。

党市議団は5議案に反対しました。内容は次の通りです。

●市立幼稚園や保育園を廃止民営化してこども園化することに関する議案

●どんどんふくれ上がる富吉新斎場の費用

●東山斎場や市民病院の料金値上げにつながる条例改定

 

 

豪雨災害から3カ月近く経ちますが、今でも「1階は畳も床板もはいだままの状態で、2階で寝起きしている」という方がいます。

住家の被害判定で、同じ市内でも地域によって基準に差が有ったり、床上130センチの浸水でも「半壊に至らない」と認定されたりする事例があります。家を修理するための「応急修理制度」は、額が不十分なうえに手続きが極めて煩雑で、利用をあきらめた方もいます。

党市議団を始め、今議会で質問に立った全ての議員が豪雨災害を取り上げた中で、岡山市の支援策にも前進がありました。いくつかをご紹介します。お困りのことがあればご相談ください。

ヤッタネ!

●床下浸水世帯にも義援金(り災証明書が必要なので、今からでも手続きを!)

●家屋解体や土砂混じりがれきの公費撤去(9/28から申請開始)

●笹ヶ瀬川右岸(西側)の排水ポンプ設置計画を2年前倒し(2022年までに整備)

●り災証明書の被害認定は、再調査をしてもらうことが可能

 

 

 

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