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日本共産党 岡山市議団

はじめまして。臨時議会が始まりました。

11年05月19日

 はじめまして、田中のぞみです。

東つよし議員と35歳コンビの2人が、田畑賢司前議員、崎本敏子前議員のバトンを引き継ぎ、市議団に仲間入りします。

改選前の5人の市議団を維持することができました!!市民の皆さんと力を合わせて公約実現に向け全力でがんばります。どうぞよろしくお願いします。

 今日は、臨時議会の2日目でした。

以下、党市議団の新体制のご紹介と、それぞれの所属委員会をご案内します。

 【党市議団担当 & 常任委員会 & 特別委員会】

*団長 :河田正一・・・・・・・総務委員会

         &にぎわい創出調査特別委員会

*副団長  :竹永みつえ・・・保健福祉委員会

       &ワークライフバランス調査特別委員会

*幹事長  :林 潤 ・・・・・・環境消防水道委員会

       &ゆたかな循環型社会構築調査特別委員会

*政策委員長 :東 つよし・・・・・建設委員会

       &防災・危機管理等調査特別委員会

*副幹事長 :田中のぞみ・・・市民文教委員会

       &ワークライフバランス調査特別委員会

さらに、林議員が議会運営委員会と建設公社理事、東議員が都市計画審議会に入りました。

党市議団自己紹介頁更新しました

11年05月19日

新しい日本共産党岡山市議団の自己紹介ページを更新しました。

>> 日本共産党岡山市議団自己紹介

避難所の確保が必要です!!

11年03月29日

2月定例市議会(3月11日)の反対討論(委員長報告に反対の立場なので反対討論)です。
2月定例市議会に深柢地区連合町内会から出された避難所の確保等切実な願いの陳情6件に採択すべきとの立場で討論をしました。

23年2月議会 反対討論

市政ニュース No.245

11年03月18日

「日本共産党 岡山市政ニュース No.245」( 2011年3月20日)ができました。

>> 岡山市政ニュース No.245 PDF2.1MB

市議会で街頭募金活動

11年03月16日

今日、岡山市議会が東日本大震災の募金活動を行いました。
岡山駅前で1時間。合計で457,564円の募金が集まりました。

15日の緊急臨時議会では、1億円(市民1人あたり150円)の義捐金を送ることを決めました。

原発・核燃料サイクルに関する日本共産党の見解

救援募金に取り組みます。

11年03月14日

『緊急臨時議会開催』 
 東北地方太平洋沖地震をうけ、明日15日(火)14時から臨時議会の開催が決まりました。
 この臨時議会は、補正予算で1億円の義援金(市民1人当たり150円)を決めるものです。
 なお、岡山市議会議員は1人2万円募金することを議会代表者会議(14日)で決めました。

『岡山市議会議員が救援募金に取り組みます。』 
 党議員の提案で、議員が街頭に立ち募金を集めることを決めました。
 16日(水)14時から、岡山駅前で岡山市議会議員が募金活動に取り組みます(予定)。
 みなさん、ご協力をお願いいたします。
 

緊急申入れしました。

11年03月14日

今日、消防局長と防災危機管理監に緊急申入れをしました。

            緊急要望書
          防災計画の見直しにあたって

 安全安心のまちづくりに取り組んでおられることに敬意を表します。
 3月11日発生した東北地方太平洋沖地震は、マグニチュード9.0という大規模であり、逃げる間もなく発生した大津波は町を丸ごと野み込み、甚大な被害をもたらしています。また、福島第一原発の「放射能漏れ事故」は、住民のいのちを危険にさらしています。
 被災地では懸命の救助活動が続いています。岡山市として出来る限りの支援をしなければなりません。私たちも支援活動に取り組んでいます。人命最優先でともに協働し、最善の支援をつくしましょう。
 さて、地震などの被害は決して他人事ではありません。東南海・南海地震の発生確率は30年以内に70%と予想されています。現在、取り組んでいる岡山市防災計画の見直しにあたっては、現状をふまえた真剣な検討をおこない、市民のいのちと安全確保のために責任をもつ計画となる様、強く要望します。

         記
①被害想定等の情報を市民に正確に知らせること。
②減災のためのとりくみ(耐震診断や耐震改修補助など)を目的意識をもって取り組むこと。
③現状をふまえて必要な避難場所等の確保を、市が責任をもって行うこと。旧深柢小学校跡地活用については、地域連合町内会などの求めている避難場所の確保について真剣に受けとめ計画に反映すること。
④常備消防体制の充実とともに、住民と協働して自主防災会の組織率向上に取り組むこと。
⑤液状化被害と津波被害が指摘されている岡南飛行場に配置している「防災ヘリコプター」の格納庫は移転して、初動調査などの活動のリスクを減らすこと。

                                            以上

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